30秒で登録完了。全機能が無料。
こんな気持ち、ありませんか。
合格まで、3ステップ。



推奨コース(過去問)
挑戦したい年度を選んでください。各回100問・120分のCBT形式です。
全分野ミックスの模擬試験で、本番の実力チェック。
本番の配分(ストラテジ/マネジメント/テクノロジ)でミックス出題。 初見問題に立ち向かう実践力を養います。
ためしに1問、どうぞ。
登録前に体験。間違えても大丈夫。
ここに出てくるよ。
AI先生の、翻訳力。

「わからないから諦めた」を、このサイトからなくす。
あなたと同じでした。
合格に必要なのは、 長い勉強時間ではなく 「正しい最短ルート」でした。
その気持ち、痛いほど分かります。 非エンジニアだった私自身が同じ悩みを抱えていたからです。 「どうすれば忙しい初心者でも挫折せずに最短で受かるのか?」を徹底的に考え抜き、自ら実践。 その結果、非エンジニアでもたった2週間で合格できたメソッドがあります。 そのノウハウをすべて詰め込んだのが、この学習プラットフォームです。
最短合格を支える、3つの機能。
「隙間時間」「即解決」「無駄ゼロ」。 合格までの最短ルートを、機能で実装しました。
試験の一時停止機能
スマホにも対応し、通勤中や休憩中の数十分でも、 後から続きを再開できる独自機能。 まとまった120分は、もう要りません。
24時間質問できるAI先生
「中学生レベルで教えて!」など、理解度に合わせて即座に疑問を解消。 分からないまま先に進むことがなくなります。
回答を分析し、あなた専用の弱点克服テキスト
模試のデータを蓄積・分析し、苦手分野だけをピンポイントで攻略できるオリジナルテキストを作成。苦手分野の克服を助けます。
数字で見る、このサイト。
合格までのイメージ。

スキマ時間で演習

学び直しで挑戦

ゼロから対策
※上記は本サービスの想定される利用シーンを紹介するイメージです(実在の利用者の証言ではありません)。
よくある質問
ITスキルラボと本サービスについて、よくいただく質問をまとめました。
QITパスポート試験とはどんな試験ですか?
ITパスポート試験は、ITを利活用するすべての社会人・学生が備えておくべきITの基礎知識を証明する国家試験です。出題は100問・試験時間120分のCBT(コンピュータ上で受験する方式)で、ストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系のアラカルトから出題されます。
Qこのサイトは無料で使えますか?
はい。無料登録だけで、過去問演習・AIへのその場質問・AI分析機能・学習ダッシュボードまですべて利用できます。登録せずゲストとして演習を試すこともできます。
Q本番のCBTと同じ形式で練習できますか?
はい。本番と同じ100問・120分のCBT形式を再現しています。残り時間タイマー、解答状況の一覧、後で見直すチェック、解答見直し画面、文字色・背景色・表示倍率の変更など、本番の操作感に近い環境で練習できます。
Q通勤中などのスキマ時間でも使えますか?
使えます。本番のCBTにはありませんが、当サイト限定の特別機能として「一時停止」を用意しています。タイマーを止めて中断でき、解答状況と残り時間は保存されるため、次に開いたときに同じ続きから再開できます。通学・通勤・休憩などの細切れ時間でも学習を進められます。
Q「AIにその場で質問」とは何ですか?
「AIにその場で質問」は、解いた問題についてその場でAIに質問でき、つまずいたポイントを噛み砕いて解説する機能です。「中学生でもわかるように解説して」などよくある聞き方をワンタップで選ぶこともできます。AI教科書は、間違えた問題やチェックした問題から弱点を分析し、あなた専用の重点対策教材を自動生成する機能です。
Q過去問のほかに模擬試験はありますか?
あります。本番と同じ分野配分(ストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系)でミックスした模擬試験を用意しています。年度ごとの過去問演習に加えて、"何が出るかわからない"本番に近い形式で実力を測れます。
Q合格の目安(合格ライン)はどれくらいですか?
本番のITパスポート試験では、総合評価点600点以上(1000点満点)かつ各分野で300点以上が合格基準です。本サイトの採点は簡易方式(IRT方式ではない参考値)ですが、分野別の到達度を把握して弱点対策に役立てられます。
QITパスポートは過去問だけで合格できますか?
過去問中心の学習で合格ラインに到達する人は多いですが、過去問の丸暗記だけでは初見の用語や言い換え問題に対応しづらい面もあります。本サイトでは過去問演習に加えて、設問ごとに「なぜ正解か・なぜ不正解か」をAIにその場で質問でき、弱点分野はテーマ別教科書で知識の抜けを補えるため、過去問演習の効果を高めやすい設計になっています。
Q過去問と模擬試験、どちらから始めるべきですか?
まず直近年度の過去問を1年度分解いて出題形式に慣れ、分野別スコアで自分の弱点を把握するのがおすすめです。ある程度慣れてきたら、全年度を分野配分どおりにミックスした模擬試験で「何が出るか分からない」本番に近い状態で実力を試すと、仕上がり具合を客観的に確認できます。
さあ、2週間の合格ルートへ。
クレジットカードの登録は不要です。 30秒で登録完了、すぐに全機能が無料で使えます。
